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5/3 鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA

 2011-05-10
4/29から5/4まで東急百貨店東横店 西館8階特設会場にて
東急グループ 主催、(株)音楽館の向谷実プロデュースによる
「鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA」が開催されました。
20110503-001.jpg
今回のレポートは最終日前(5/3)東横劇場での向谷さんの
ステージはこの日が最後。翌日は5/6の六本木STB139ライブ
「The Journey~音楽で会いましょう~」のリハーサルが行われた。

15:00~15:30はオオゼキタク&中井精也トーク&ライブ。
20110503-002.jpg
中井精也さんの美麗な写真とオオゼキタクさんのセツナPOPの
コラボレーションが披露された。
20110503-003.jpg
後半は向谷さんも登場して向谷倶楽部でも有名(?)な「綱島ブルース」を熱唱w
最後に歌われた「ほのかたび」は音楽館のブースにてシングルが発売された。
20110503-009.jpg
(後に完売。おめでとうございます)
20110503-004.jpg
恒例のサイン会…この時の向谷さんの電話先が九州のラジオ番組だったとは露知らず…(^^;
20110503-005.jpg

そして17:00~17:30からの向谷実 トーク&ライブ。
20110503-006.jpg
初日とは違う内容で楽しませて頂きました。
20110503-007.jpg
ゲストはオオゼキタクさんと田中いちえさんで「TOMOSHIBI~地震が来たら~」を披露。
20110503-008.jpg

そして2度目となる「綱島ブルース」w (動画でお楽しみください)
ラストナンバーは「Up to Town」で締め。


最高のGWでした。さらにオオゼキタクさんはFMせたがやの
「サンプラザ中野くんのせたがやたがやせ」に途中から参加。
3度目の「綱島ブルース」をww …というオチでした(^^
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4/29 鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA(初日)

 2011-05-03
4/29から5/4まで東急百貨店東横店 西館8階特設会場にて
東急グループ 主催、(株)音楽館の向谷実プロデュースによる
「鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA」が開催されました。
20110429_01.jpg
入場料は500円(小学生以下もしくはTop&ClubQカードで2名まで無料)
なお音楽館の物販ブースなどは無料で入場可能。
20110429_02.jpg
こちらでは限定発売のCD『勝手に発車メロディ 東急線篇』が販売されました。
その他、このCDジャケットを描かれた池田邦彦先生のイラスト入りTシャツ。
『東横特急』『さくら』のCD、むかぼんぼなどの各種グッズなども…。
(『東横特急』は後に完売とのこと…)

東急線にまつわる写真、ジオラマ、展示物などが満載のイベントです。

なかでも熱いのが、イベントステージ~東横劇場~
初日(4/29)は15:00~15:30に向谷実 トーク&ライブ。
17:00~17:30にはSUPER BELL"Z&向谷実のライブがありました。
20110429_03.jpg
イベントステージは既に満席状態。(私も立見状態でした(^^;)
500円でこれだけ濃いライブが見れるのは大満足でしょう。
20110429_04.jpg
演奏曲はやはり鉄音中心、向谷さんのトーク相変わらず絶好調w 
20110429_05.jpg
あくまでも東急のイベントであるせいか、他社の鉄道を紹介する際に
気まずそうになる向谷さんが印象的だった。 ゲストには
横尾真梨子さん、櫻井隆仁さん、クリステル・チアリさんが登場。
20110429_06.jpg
「TOMOSHIBI~地震が来たら」のフランス語ver.の生演奏もありました
最後にチアリさんのワンマンライブ(笑)も織り交ぜつつ押しまくりの
70分ステージにw
20110429_07.jpg
終了後、次のライブに備えてキーボードを調整をする堀内さんの姿も…。

CD&Tシャツ購入者へのサイン会も大盛況でした。
20110429_08.jpg
写真撮影にも応じてくださって感謝です。

そして17:00からはSUPER BELL"Z&向谷実ライブ。
20110429_09.jpg
2008年リリースのアルバム『東横特急』からノンストップで
約40分の熱いライブでした。
20110429_10.jpg
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3/18-19 向谷倶楽部アフターレポート

 2011-03-22

今回の震災により被害を受けられたみなさまに、心よりお見舞いを
申し上げます。この歌が貴方に届きますように・・・。


サンプラザ中野くんと向谷実はこの未曽有の激甚災害に見舞われました
多くの被災者、そして日本のすべての皆さんに向けた曲を制作しました。


事の始まりは3月15日放送のFMせたがや「サンプラザ中野くんのせたがやたがやせ」にて。
(ちなみにこの放送回はUstreamと連動されなかったが@rikahimesamaの助力でサイマル
ラジオ
でも聴けることを知った。)番組途中にも22:28~31にかけて福島県沖と静岡県東部を
震源に震度6強の地震が起こり、オンエア中にも影響を及ぼした。
揺れが収まった後にギター1本による弾き語りで披露された中野くんの歌が心に響いた。
その曲こそが、今回の新曲となる「TOMOSHIBI-地震が来たら-」だった。
番組終了間際にtwitterのタイムラインにてこんなやり取りがあった。

=================================
@chikuna2
8888888… 向谷さんのアレンジで聴きたいですw #spnk

@MinoruMukaiya
作りましょう。歌いましょう。皆で #spnk #mmclub
=================================


そしてこのプロジェクトは実現された。

2011年3月18日の昼過ぎにプリプロ(初期デモ音源作成)がスタート、
この日は例の震災からちょうど一週間が経過したころ。プロプロの最中でも
被災で亡くなられた方への追悼の意を込めた一分間の黙祷が行われれた。
黙祷
翌日(19日)の朝7時ごろに本レコーディング終了とおおよそ18時間に及ぶ
音楽の産地直送を実現させた。例によってUstreamでも公開されている。
#1 http://www.ustream.tv/recorded/13395698
#2 http://www.ustream.tv/recorded/13398165
#3 http://www.ustream.tv/recorded/13400806
#4 http://www.ustream.tv/recorded/13404834

今回のスタジオは川崎にあるOasis Sound Design Inc.より。
いつもと違うのは節電対策で薄暗い灯りの中で行われたこと。
【尊敬と配慮】を感じるレコーディングでした。




【ミュージシャン】
Vo:サンプラザ中野くん Piano&Synth Bass:向谷実
Gt.Cho:オオゼキタク Jembe.Cho:ウチノファンタジー
Flugelhorn.Cho:松木隆裕 Per:YAS-KAZ Manipulation:堀内靖



またBeyondのYip Sai Wing氏による中国語ver.「TOMOSHIBI-温暖会跟随每一颗心-」も公開されている。
(こちらはDEMO Versionです)


そして今回特筆すべく楽曲は完全無料、複製可能ということ。
自由にコピー、配布、プレゼント可能です。
(ただし著作権は放棄されてません…サンプラザ中野くん&
向谷倶楽部の著作権自主管理のもとにフリー配信されてます)

この曲がより多くの方に拡散されますように…


詳細はこちらから
http://www.mukaiyaclub.com/music/tomoshibi/tomoshibi.html
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2/20 向谷倶楽部アフターレポート

 2011-02-24
さる2011年2月20日、サンプラザ中野くん with 向谷倶楽部によるUstream
公開レコーディングが行われました。今回のレコーディングダダ漏れは
前日の夜22時ごろから早朝の5時にかけて最終テイクのデモ音源を向谷さんの
単独作業で行われ、昼12時に再開して25時過ぎに終わり、27時にアップロード。
28時にはiTunes Storeにて配信可能となり、音楽の産地直送の最速記録を更新した。

1月19日に「さよならヤマハ渋谷店コンサート」という一大イベントを終え
次のステップを踏み出した向谷倶楽部が新曲を放った。

今作はサンプラザ中野くんとのコラボによる「一人一票実現国民会議#ippyo」
を趣旨とする投票権の平等、一票の不平等さを訴えたメッセージソングである。
コンセプト的にジョン・レノンの「Give Peace A Chance」に通じるものがあるが
昨今のJ-POPとしてはとても新鮮に聴こえる。
初期のデモテイクは中野くんによる生ギターに飄々とした歌声のものだった。
どことなく「若い力」「リパブリック讃歌」「線路は続くよどこまでも」などの
唱歌と比喩させるものを感じていた。が、向谷さんのアレンジで次々と音が
足されて、オケは力強く華やかに…文句なしオリジナル楽曲の認識となった。
(ともに中野くんの試行錯誤でキーが変わっていったのも興味深い)
最終テイクでは生の4リズムに+ブラスも加えられパワフルなマーチとなった。
リズムはシャッフルを刻んでいてとても心地良い。

ミュージシャン勢は今までとはガラッと変わって新鮮なラインナップに…
20110220_01.jpg

FMせたがやのUSTREAMとの連動によるラジオ番組「サンプラザ中野くんの
せたがやたがやせ」でお馴染みの唯一(?)のレギュラー、ウチノファンタジーさん。
番組中ではギターをかき鳴らしているが、本来はマキタ学級のドラマーでもあり
今レコーディングではその腕が遺憾なく発揮されている。
2月6日に開催された「鉄イッターサミット」が縁で呼ばれた鉄道に造詣の
深いオオゼキタクさんがギターで参加。そして向谷倶楽部ではお馴染みの
カシオペアのテクニカルエンジニア、堀内靖さん。カシオペアのコピーバンド
「THE COOLBAR」でもベースを担当されている。(TL上ではナルチョというより
後藤次利と囁かれてた…)そして向谷倶楽部の楽曲に於いては初となる
ホーンセクションではブラスロックバンドBLUFFの松木隆裕さん、川嵜淳一さん、
吉田俊之さんが参加。
20110220_02.jpg

【ミュージシャン】
Vo.Cho:サンプラザ中野くん Key.Cho:向谷実
Gt.Cho:オオゼキタク Dr.Cho:ウチノファンタジー B.Cho:堀内靖
Tb.Cho:吉田俊之 Tp.Cho:川嵜淳一 Tp.Cho:松木隆裕
Cho:Naked、mayumi2029、rikahimesama


今回は18:00前後にスタジオJIVEにお邪魔して、差し入れを持って見学。
昨年7月19日以来、2度目の訪問となった。
今回の差し入れはナチュラルローソンで購入したシュークリームと烏龍茶。
20110220_04.jpg

ちなみに私はこの辺りに映っております(^^;
http://www.ustream.tv/recorded/12818030 1:47:00 から
http://www.ustream.tv/recorded/12820273 1:55:00 まで

特筆すべきは、シングルリリースのみの予定から急遽アルバム化まで話が
進んだこと。トークセッションと題した約16分に渡るオーディオコメンタリー
テイクが追加レコーディング(日付が変わる前後に!)されて、さらに電子
ブックレットが付属したアルバムとなった。
20110220_03.jpg

また翌日21日には、九州新幹線全線開業BGM「さくら」のCDリリース。
iTunes Store音源では未収録の「さくら~violin ver.」が収録。
他、九州新幹線発車メロディと車内チャイムが収録。全12曲で1500円。
リレーつばめの車内販売や楽天ジェイアール九州商事オンラインショップ
購入できる。
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向谷倶楽部~2010年総集編~

 2010-12-31
さて大晦日です。2010年の締め括りとして、今年最も熱中した
向谷倶楽部にスポットを当てて振り返りたいと思います。

全ては向谷実さんがtwitterを始められたことが発端でした。
元々、ジャズ/フュージョン好きな人たちをフォローしていて
そのタイムラインの流れで向谷さんが始められたことを知りました。
当時、私のフォロー数も200前後だったと記憶してます。

2010年2月7日、向谷実さんをフォローした夜のことです。
ちなみに向谷さんのフォロー数は60前後。
さすがは有名人、この後うなぎ上りに…


=================================
chikuna
元カシオペアの向谷実さんをフォローした<@MinoruMukaiya
=================================


このツイート後に、ふと失言に気付いた…
カシオペアは解散ではなく2006年以降活動休止ということに…
すかさず、以下のようにツイート。


=================================
chikuna
あれ…?カシオペアってまだ続いてる?無期限活動停止なだけ??
=================================


すると、それよりも早く向谷さんからリプライが…!


=================================
MinoruMukaiya
すみません、まだ元ではなく実際はカシオペアは休止中で解散はしておりません。

RT @chikuna 元カシオペアの向谷実さんをフォローした

chikuna
@MinoruMukaiya そうでしたか…失礼しましたm(__)m 気長に活動再開を期待してます。
=================================


これが向谷さんとのtwitterでの最初のやり取りでした。

カシオペアのキーボーディストであることは前々から存じておりました。
日本を代表する2大フュージョンバンド、T-SQUAREとCASIOPEAは、
私にとってメンバー1人1人がまさに尊敬の対象でした。

昨年まではどちらかと言えばT-SQUAREを愛聴しており、CASIOPEAもその流れで
聴くようになりましたが、さほど詳しくなく「ASAYAKE」「Fightman」など
有名な曲だけ知っている程度で、活動休止も4年経過して忘れていました。

以後、向谷さんとのやり取りは続き、3月頃になると“4コマ漫画の人”と
認知されるようになって(笑)鉄道の4コマ漫画を描かないかという話も
頂きました。こうした経緯で「てつどうリーフレット」が生まれました。
(あまり進んでませんね…すみませんm(__)m 来年こそは…(^^;)

並びにこの時期、Ustreamというインターネット動画ストリーミングサービス
を知ることになります。きっかけは3月20日に行なわれた津田大介(@tsuda)
さんとのダダ漏れ対談に備えた作曲弾き捨てライブ。
(残念ながらアーカイブなし)この中で「tsudaる」という曲が誕生しました。
向谷さんがショルダーキーボード、津田さんがベースで演奏された小曲です。
(この放送の時点ではtwitterと連動したソーシャルストリームのことを
まだ良く知らなかったので書き込みには参加しておりません)

またこのUstreamにて津田さんが「向谷倶楽部」と命名されました。
http://www.ustream.tv/recorded/5580141
http://www.ustream.tv/recorded/5580541
私はリアルタイムで観れずにアーカイブで通して観ました。
音楽著作権の話からUstreamにおける楽曲の包括契約など話まで
大変興味深い内容でした。(この配信から約一ヶ月後にソフトバンクが
筆頭株主になった経緯もあってUstreamは日本語化されました。)

書き込みに参加した初めての番組は3月22日にそらの(@ksorano)さんが配信された
「激笑 裏マスメディア~テレビ・新聞の過去~」#ura_media0322
向谷さんのTLが凄いことになっており(参照: http://togetter.com/li/10870
私も気になり覗いてみることに…Ustreamで本格的に一番初めて観た番組でした。
面白かった…少なくともTVにはない面白さを感じたのは事実でした。

以降、次第にUstreamにハマっていくわけですが…w
4月になると、まず4月2日に行われた目黒BAJでのライブを全編に渡り
高音質高画質のUST中継。
(第1部)http://www.ustream.tv/recorded/5899033
(第2部)http://www.ustream.tv/recorded/5899875
このライブを通じて向谷さん作曲のCASIOPEAナンバーの良さを再確認しました。
(DVD化してもいいくらいの出来映えだ)そして2日後(4月4日)には
下北沢の(株)デジタルステージ 平野友康(@dsHirano)さんのUST番組に飛び入り
参加されてました。(私もこれをきっかけに平野さんのモーションダイ部~
ウェブコンポーザー学校を視聴することに…後に坂本龍一教授の北米ツアーの
Ust配信も行なわれました)

そして4月25日…向谷実×中西圭三プロジェクトがスタート。第一回目の配信。
この日だけで「mmclub01」「mmclub02」と仮タイトルの付いた2曲が完成。
出来上がったワンコーラス分のデモ演奏はMP3で配信され、制作現場の可視化、
音楽の産地直送が初めて行われた日でした。
この中継を見た人はまさに“歴史の証人”となりました。

後にこの2曲のデモの歌詞はTwitterを通しての公募となりました。
Googleグループのフォーラムを利用して歌詞が集められました。
http://bit.ly/f9xmrp
この中からmmclub01には @winteroptix さん作詞の
「Twilight Stream」が、mmclub02には @officekoba さん作詞の
「21st Love Express」が選ばれ、作詞家勢が向谷さんのもとに集まり、
わずか一日でフルコーラスのデモが完成しました。
向谷圭三プロジェクトの第二回目の配信で5月5日のことです。

6月8日から10日にかけて本格的なレコーディングが横浜の
ランドマークスタジオにて行われました。向谷圭三プロジェクト最終章です。
ジャケットも公募でこの中から(http://bit.ly/ijL9Gw)@pns769さんが
選ばれました。詳細はアフターレポートの通りです。

こうして『Twilight Stream/21st Love Express』は完成されました。

7月4日、渋谷Duoのライブ「向谷実とメロディーズ 鉄道と音楽がいっぱい
Live Tour」では早速、この2曲が演奏されました。
私も渋谷の公演を観に行きライブ終了後に向谷さんと初対面となりました。
http://bit.ly/ej7UrF

このライブ音源は、後にiTunes Sessionとして配信されます。

裏話として、このアルバムジャケットを私が手掛けるという話も
持ち上がりましたが…結局水入りとなってしました(^^;
(詳細はこちら http://bit.ly/aICOv3
mmclub_live

経緯は7月11日開催の「Yamaha & Steinberg EXPO 2010」終了後の
オフ会で、向谷さんと2回目にお会いした時のこと…。
この時の模様は私のUstreamチャンネルにも収められています。
政治的な発言もあってヒヤヒヤしてました(^^;
(その1)http://www.ustream.tv/recorded/8210050
(その2)http://www.ustream.tv/recorded/8210372
(その3)http://www.ustream.tv/recorded/8210527
幸か不幸か映像状態は劣悪でした

7月19日のスタジオJIVEの訪問時に食べたハンバーグカレーの味は
生涯忘れられないと思います。ジャケットの打ち合わせのつもりで
伺ったのが、マスタリング現場の見学となりました。
ハンバーグカレー

(以降、割愛させて頂きます…)10月10日の西新宿の芸能花伝舎での
「Synthesizer Festa 2010」、11月28日に中嶋ユキノwith向谷倶楽部の
Ust中継レコーディングでの差し入れ、12月11日の銀座アップルストアでの
トーク&ライブ…ざっと数えただけでも向谷さんと生でお会いする機会が
計6回ありました。海老名のビナウォーク鉄道イベントが台風で中止になら
なければもう1回あったかもしれませんが…それは残念でした(^^;
三軒茶屋の夢吟坊ですれ違い…なんてこともありましたっけ…(残念ながら
向谷さんの事務所に近い上馬店は8月下旬に閉店してしまったとのこと)

「雲の上の存在」なんて言葉がありますが、従来のメディアでは手に
届かなかった存在が、こういったシステムを通じて雲に触れられるほどの
位置まで至るようになったのは革新的です。(もちろん雲に乗ることは
できませんが、そこは「尊敬と配慮」で…)

向谷倶楽部に参加当時は300前後のフォロワーだったのが現在は1500前後です。
並びにtwitterの使い方、見方も大きく変わった年でもありました。

2010年はまさにソーシャルストリーム元年。
Ustreamを通じて、様々な出会いや感動を与えてくれました。
仲良くして下さった向谷倶楽部の部員の皆さん、Ustreamerの方、
ソーシャルストリームの皆様にお礼を申し上げます。

2011年もよろしくお願いします。
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プロフィール
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清水Liff竹菜

Author:清水Liff竹菜
4コマ漫画メインのコミックライター。“夏”“海”“酒”をテーマに細々と同人活動を続けてます。これまでP&はてな~桃李楼というサークル名で活動を続けてきました。(since 1989)
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